わんちゃんの健康を守るために1番大切なことは、高品質のドッグフードを与えることです。
年齢に応じたフードを与えたいと考える飼い主さんが多くなったのは、わんちゃんの健康を1番にと考えるからですよね。
毎日食べるものだから、当然と言えば当然です!
人も良質なものをバランスよく食べているときの方が健康でいられるのと愛犬も人と同じなんです。
体の機能が少しずつ衰えていくのは、人間も犬も同じです。目や耳、関節など、ワンちゃんにもさまざまな老化のサインがあらわれます
パピーの頃に比べると好き嫌いがでてきたりもしますし、体の機能が少しずつゆっくりになってきて運動量も減ってくるのは、人もわんちゃんも同じです。
だから、マチュア犬(シニア犬)に必要な栄養素をしっかりと与えましょう。
そしてこれまで以上に健康に気づかって、少しでも長く一緒に楽しい時間を過ごしたいのはすべての飼い主さんの願いですから。
そこでそんな飼い主さんたちの切なる願いから生まれたのが、シニア犬用のドッグフード「キュエル(Quwell)」です。
でもキュエル(Quwell)を始めて与えようと思う飼い主さんにとって「どこが本当におすすめなの?」「シニア犬にいいってどんなふうにいいの?」と疑問も沢山あるでしょう。
気にはなっているので詳しい情報を知りたい方、9歳の我が家のわんこにも食べてもらったのでその様子もご紹介しつつ、口コミ評判を交え「キュエル(Quwell)」について徹底解説いたしますので、是非参考にしてくださいね。
キュエル(Quwell)は、シニア犬に合わせたドッグフードが少ないという問題を解決すべくこだわって作られたドッグフードです。
なんと脂質とカロリーをおさえながらも、動物性食材がたっぷりと使われ『美味しさの追求』がされています!
愛犬が健やかな生活を送るために、出来るだけ良いものを食べさせたいと考える飼い主さんに是非おすすめしたい商品です。
今なら3,680円で試せる!Quwell(キュエル)
素材、栄養面、安全性、製法からみるキュエル(Quwell)のこだわり7つの特徴
1.国産ブランド鶏と野菜の抜群の美味しさ:素材・栄養面
九州の有田鶏や国産野菜をたっぷり使用してます。産地がわかるのは安全面で1番安心できますね。
良質な素材を使用しているので、わんちゃんの食いつきを良くするための添加物は一切使用してません。栄養面でも安心できます。
2.機能性成分を贅沢に配合:素材・栄養面
関節の健康維持に役立つグルコサミンやコンドロイチンが配合されてます。
すべての犬種で脱臼が起こる可能性があるので、関節のトラブル予防のためにもおすすめですね。
また、認知機能の健康のために必要なDHAやMCTオイルといった機能成分がシニア犬の健やかなエイジングに貢献します。
グルコサミン:
グルコサミンは体内で作られるのですが、残念ながら加齢とともに減ってきます。
人と同じでグルコサミンが減ると軟骨がすり減って、痛みを伴う関節炎などの症状を引き起こします。
コンドロイチン:軟骨内に栄養や水分を運ぶ働きをしています。
DHA:
記憶力に関して、とても重要な役割を果たしてます。
犬の脳も加齢によって脳細胞が死滅し、軽く萎んでいき、人間でいう「ボケ」という症状が現れてきます。
そこで、DHAを継続的に摂取することで脳が活性化すれば、脳の老化が抑制され、記憶力や好奇心や学習能力を維持したまま生き生きとしたシニア期を迎えることが期待できます。
MCTオイル:
最近、健康に良いと話題の「MCTオイル」は、「犬や猫の健康にも良い」と言われています。
MCTオイルに含まれる中鎖脂肪酸は「認知症予防」「てんかん発作の改善」に効果があるとされています。
大切なわんちゃんも、年齢を重ねれば「老い」がやってきます。認知症を発症するわんちゃんも沢山います。「老い」は避けて通ることはできません。
少しでも、健やかに犬生が送れるようにとの願いからキュエル(Quwell)はマチュア犬用のフードを開発したのです。
3.消化しやすくお腹に優しい:製法
かみ砕きやすい小粒をノンオイルコーティングで仕上げてます。また、乳酸菌とオリゴ糖が健康な消化を維持します。
乳酸菌:
腸内の善玉菌の働きを良くしてくれます。
オリゴ糖:
腸内の善玉菌のエサになることから、腸内環境の正常化につながります。
腸は体の最大の免疫機関なので、腸の健康を保つことは、免疫の安定化にもつながります。
4.小麦グルテンフリー:安全性
わんちゃんが持っているアレルギーで比較的多いと言われているのが、「小麦アレルギー」です。小麦アレルギーが起こりやすいシニア犬だからこそ、小ル麦グテンフリーにこだわってます。
なので、小麦アレルギーの疑いのあるわんちゃんでも比較的安心して食べることができます。また、グルテンを摂取しないことで小麦アレルギーの無いわんちゃんにとってもアレルギー対策として効果的です。
グルテン:小麦やライ麦などに含まれるタンパク質の一種のこと。グルテンの入っていないドッグフードをグルテンフリーと言います。
1.アレルゲンになりやすい
2.消化に悪い。
3.血糖値が上がりやすい高GI食品
小麦粉はドッグフードに含まれていることが多いですが、わんちゃんにとってあまり良いものではないことがわかりますね。
グルテンフリーはグルテンの含まれていない穀物は含まれているんです。なので、穀物アレルギーのあるわんちゃんはグルテンフリーではなくグレインフリーを選んでくださいね。
5.人口添加物フリー:安全性
自然由来の原料で安心して食事をとってもらうために、香料、着色料、防カビ剤、増粘剤、発色剤、合成酸化防止剤等は一切使用していません。
わんちゃんの食いつきを良くするために、オイルコーティングで仕上げたフードが沢山ありますが、オイルコーティングはわんちゃんの体にとって決して良いものではないのです。
なぜなら、「油」といえば「酸化」ですよね。オイルコーティングをしたフードは、酸化しやすいため酸化防止剤を使います。その酸化防止剤はわんちゃんの体に悪い影響を与えます。
なので、わんちゃんの健康ためには是非「ノンオイルコーティング」のフードを選ぶことをおすすめします。
ノンオイルコーティングのドッグフードは、素材自体のシンプルな香りがして、べたつきもありません。
オイルコーティングされたフードを手に取ってみると良くわかるのですが、フードをのせた手にうっすらと油の膜が残ります。
なので、Quwell(キュエル)はノンオイルコーティング仕上げ製造です。

6.安心の国内製造:製法
20年以上の実績がある国内食品会社が運営・製造していて、有機JAS認証・HACCP認証・ISO20055認証を取得た厳しい品質管理のもとで製造されているので安心です。
有機JAS認証:
農薬や化学肥料などの化学物質に頼らないことを基本として自然界の力で生産された食品のこと。
有機JASを取得しているということは、化学的に合成された農薬や肥料に頼らない方法で栽培していることの証明となり、作物への信頼性を高めます。
HACCP(ハサップ)認証:
HACCPとは、Hazard(危害), Analysis(分析), Critical(重要), Control(管理), Point(点)」の頭文字をとってできた造語。危険なポイントを予測し、食中毒を未然に防ぐためのシステムのことで、第三者機関からの審査を受けて、「HACCPに基づいた衛生管理をしている」と認めてもらうこと。
ISO22005認証(食品トレーサビリティ):
「trace(トレース)=追跡する、たどる」と「ability(アビリティ)=可能性、能力」という二つのことばの合成語で、生産履歴・製造工程に係る情報伝達が行われ経路の透明性が確保されます。
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7.1日に必要な栄養素を補える総合栄養食:栄養面
AAFCO基準をクリアしているので、Quwell(キュエル)と水だけでシニア犬が1日に必要な栄養素を補えるという優れものです!
キュエル(Quwell)の良い口コミ・悪い口コミ
良い口コミ
SNS(instagram、twitterなど)での投稿がないので、Amazonのみの口コミ評価になりますが、購入して良かったという意見が多い印象です。
やまPさん
ドッグフード独特の香りがしないかつお節の香りがいいです!
初めて購入しましたが、やさしいかつお節の香りがしてわんちゃんも喜んで食べるし飼い主にもとっても有り難いです。関節が不安なので若いうちからこれを食べさせたかったです。うんちが緩いのも改善できているのでしばらくこれを食べさせようと思います。 出典:Amazon口コミより
きゃすばるにいさん さん
味にうるさいうちの犬でも食べてます。
いいものをあげたいので、こだわりのある製品を買ってますが、好き嫌いが激しいので、ほんとこまってます。食いつき悪くないのでうちのワンコのローテーションに入れる事にしました。 出典:Amazon口コミより
Border Collie Loversさん
お湯でほごれやすい
粒か小さく、水分と一緒にすると少しほぐれやすくなるご飯です。
わんこ的には特に問題ないようで、普通に食べていました。
入れ物はジッパーがついているので保管しやすいです。
便はちょっところころっとした便になったかなと思いますが、臭いなどは普通に臭う感じで、特に変化は感じず、お腹がゆるくなることもなかったです。出典:Amazon口コミより
シオの父さん
中型犬ですが、食欲がない時のトッピングにすると、食べてくれます。
ちょっと値段が高くて、迷ったのですが、試してみました。 うちのこは、10歳の和犬系MIXの11キロで中型なので、これだけでご飯にすると、すぐ終わってしまいます。 いつものフードで食欲がなくて食べないときでも、これを大匙2杯くらいトッピングすると、食べてくれます。 だんだんシニアになって、フードもシニア用にしていますが、食欲ないと心配になりますが、これをトッピングすると食べてくれるので良かったです。
出典:Amazon口コミより
悪い口コミ
早乙女さん
緩くなりました
食い付きは凄く良いが、便が少し緩くなりました。他のフードと混ぜてあげるようにしました。値がはるのでもう良いかなと言うかんじ 出典:Amazon口コミより
キュエル(Quwell)の口コミまとめ
・値段が高い
・うちの犬には合わなかった
・食いつきがいまいち
・原材料が国産なので安心感がある
・かつおの香りがいい
・食いつきがいい
・粒の大きさがちょうどいい
値段が高い
コスト面で「値段が高い」という口コミが目立ちました。
キュエルの100gあたりの値段は約370円なので、ペットフードコーナーでよく見かける国産ドッグフードと比較するとかなり高いです。
しかし、値段が高いのには理由があります。
それは、主原料として国産ブランド鶏の有田鶏が使われていたり、人工の酸化防止剤や着色料などを使っていないなど、わんちゃんの健康面を考えたこだわりがあるからです。
うちの犬には合わなかった
「お腹が緩くなってしまった」という口コミもいくつか見受けられました。
スムーズにご飯の移行ができたわんちゃんもいれば、お腹の調子が悪くなったわんちゃんもいたようです。
急なフードの切り替えは消化の負担になってしまいますので、フードの切り替えが早すぎると一時的に下痢や吐き戻しが増える可能性はあります。
なので、「今までのフードを多めに+キュエル(Quwell)を少量混ぜる」という具合にして、すこしずつキュエル(Quwell)を増やしていき1週間から10日くらいをかけてフードを移行していくことがおすすめです。
そうすることで、「わんんちゃんのうんちがやわらかくなった」ということも防げるかもしれません。
食いつきがいまいち
「食いつきがよかった」という口コミに比べあまり多い口コミではなかったものの、「食いつきがいまいち」という口コミもありました。
理由として考えられるのは、天然由来の原材料の香りを活かしたキュエル(Quwell)だからです。
わんちゃんの食いつきをよくするた人工の香料・調味料といった添加物を使っていないからだと考えられます。
さらに、動物性の油脂が吹きかけられていないノンオイルコーティングのキュエル(Quwell)は、オイルコーティングされているフードだからです。
油でコーティングをするということは食いつきを良くするためですが、油の酸化を防ぐために人口の酸化防止剤などを使用しなくてはなりません。
それは、わんちゃんの体にとって決して良いものではないのです。なので、キュエル(Quwell)はわんちゃんの体に悪いとされているものは使用してません。
このような理由から、わんちゃんの食いつきが悪いと考えられます。
原材料が国産なので安心感がある
値段でドッグフードを選ぶのではなく、やはり人と同じで「わんちゃんにも食から健康な体を作りたい」という飼い主さんが多いという事ですね。
キュエル(Quwell)は自然由来の原料で安心して食事を楽しんでもらうため、香料、着色料、防カビ剤、増粘剤、発色剤、合成酸化防止剤等は一切使用してないからです。
それに加えて、天然由来の原材料の香りを活かして風味が整えられていることも安心感に繋がりますね。
食いつきがいい
キュエル(Quwell)の良い口コミ・評判で一番多かったのが、「食いつきがいい」という内容の口コミでした。
キュエル(Quwell)は人工の香料・調味料や動物性の油脂を使用していないにも関わらず、「食いつきのよさ」を評価する口コミが多かったのはなぜでしょう?
その理由として考えられるのは、キュエルは国産ブランド鶏の有田鶏を主原料としていますが、かつお節をふんだんに使って自然な風味に仕上げられていることです。
キュエル(Quwell)の袋を開けるとかつおの香りに誘われるかのように、わがやのわんこ達は駆け寄ってきます。
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粒の大きさがちょうどいい
そのほかに見つかった良い口コミ・評判は、「粒の大きさがちょうどいい」という内容のレビューでした。
キュエルはマチュア犬(7歳以上の犬)向けに作られていることもあり、7~8mmくらいで楕円形の小粒サイズのドライフードになっています。
このことから、歳をとって噛む力が弱くなったマチュア犬だけでなく、小型犬の成犬にも食べやすいサイズ感と言えるでしょう。
キュエル(Quwell)のメリット・デメリットは?
キュエル(Quwell)のメリット
- 定期購入コースでの購入ではないので、解約の面倒がない。
- マチュア犬(シニア犬)用のフードが選べる
お安くお買い求めするには、定期購入がおすすめな場合が多いですが、不要になった場合はその都度、解約や停止の連絡をしなければなりませんが、その煩わしい連絡も不要なんです。
定期購入コースを停止するのを忘れるという心配がいりません。
キュエル(Quwell)のデメリット
- 1㎏でしか販売していない
- ペットショップなどでの店頭販売をしていない
1㎏なので常に新鮮なフードをわんちゃんに与えることができますよ。また、公式ページから注文しても翌々日には届きました。(我が家の場合)
また、自宅まで配達してくれるので重いフードを持ち帰ることもないのでラクですよ。
キュエル(Quwell)は7歳以上用のフード!
キュエル(Quwell)は関節と認知機能の健康維持をする機能性成分が配合された7歳以上のシニア向けドッグフードです。
キュエル(Quwell))はシニア犬に向けて作られた高品質ドッグフードです。シニア犬は、運動量が減り、消化機能も衰えていくので、成犬の頃と同じフードを同じ量食べていると、どうしても太ってしまいます。
肥満はさまざまな病気の原因となってしまうので、飼い主さんがフードのカロリーや栄養を調整してあげないといけません。
でも、成犬用のフードの量を減らすだけでは、必要な栄養素が摂取できなくなてしまうので、シニア犬用のフードを与えることが大切なんですね。
動物性タンパク質を多く使うことで、愛犬の活力のキープと美味しさを実現。食べる喜びを感じられるようにと食材も厳選されています。
人工の香料を使用していないフードでありながら食いつきがいい、というのは、新鮮な原材料が使われている証拠ですね。
また、グレインフリーで穀物を使用していないので、穀物アレルギーがある子や、涙やけなどが気になる子でも安心して食べられます。
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キュエル(Quwell)の原材料・成分を調査
ドッグフードのラベルには、幾つかの情報が記載されていまが、その中でドッグフードに含まれている原材料表記は、とても大切なチェックポイントになります。
原材料の中には、飼い主さんにとってわかりにくい点もあって見落としがちになってしまうので、キュエル(Quwell)の原材料と成分をしっかりと検証しました。
【Quwell(キュエル)原材料】
| 原材料 | 鶏肉、大麦、玄米、大麦ぬか、鰹節、甜菜繊維、ビール酵母、卵黄粉末、MCT(中鎖脂肪酸油)、黒米、赤米、イヌリン(水溶性食物繊維)、コラーゲンペプチド、発酵調味液、玄米麹、はと麦、あわ、きび、ひえ、フラクトオリゴ糖、大根葉、昆布、ごぼう、人参、コンドロイチン、N-アセチルグルコサミン、乳酸菌、DHA含有精製魚油粉末、キャベツ、ブロッコリー、かぼちゃ、紫いも、さつまいも、あかもく、わかめ、マリーゴールド粉末、セレン酵母、白菜、高菜、パセリ、青じそ、タウリン、ミネラル類(卵殻カルシウム、塩化カリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB12、パントテン酸カルシウム)、酸化防止剤(ローズマリー抽出物、ミックストコフェロール) |
| 成分 | たんぱく質 18.8%以上、脂質 8.2%以上、粗繊維 1.4%以下、灰分 4.7%以下、水分 10.0%以下 |
| 代謝エネルギー | 349kcal/100g |
キュエル(Quwell)原材料には、特別取り除いた方がよいという原材料は使用していませんでした。
なので、安心してわんちゃんに与えて大丈夫ですよ。
キュエル(Quwell)の【最安値】はどこ?Amazon、楽天、公式サイトを調査!
| 公式サイト | Amazon | 楽天 |
| \3,680 | ¥3,980 | ¥8,531 |
Quwell(キュエル)ドッグフードの公式サイトと楽天市場、Amazonで販売状況を調査したところ、公式サイトが最安値という結果になりました。(2022.11現在)
販売されているプレミアムフードの中には、公式サイトからの定期コースが導入されているものが沢山ありますが、キュエル(Quwell)の公式サイトは定期コースは導入されていません。
なので、定期コースの解約を忘れた!なんてこともないので安心ですよ。
また、キュエル(Quwell)は、1㎏だけの販売です。わんちゃんには、常に新鮮なフードを…。という思いより1㎏のみでの販売となってます。
キュエル(Quwell)の購入の流れ
公式ページよりお買い求めください。特別価格の¥3,680にて
キュエル(Quwell)を与えてみた我が家のわんこ達の様子をご紹介!
公式ページより注文し、2日後には配達されました。早い配達に驚きです。これなら定期コースがなくても心配はいりませんね。
しっかり裏面も確認しました。
封を開けるとぷーんとかつおの香りが漂います。我が家のわんこたちは、袋の中に顔を突っ込む勢いです。鼻を鳴らす音があまりにも大きいので思わず笑いが・・・。
大きくもなく小さくもない印象です。
大きなおめめの視線を感じます・・・^^;
お行儀よく「待て」が出来てますね~。エライぞ!
あっという間に完食です!はい。今日はお味見だけですからね(笑)
個人的な感想ですが、もう少し年を取ったわんちゃんには、ちょっと固いかもしれないと感じました。我が家は今のところ問題なく2匹ともボリボリと美味しい音を立てて食べていました。
キュエル(Quwell)を購入前にチェック!気になるQ&A
ペットフードは人間の食品と異なり、毎日毎食365日同じものだけを食べ続けることが前提となりますので、フードの酸化による健康上のリスクは極めて大きく、油脂分の酸化抑制がフードの品質を左右する最大の要素となるため、本製品ではローズマリーから抽出した天然由来成分等を酸化防止剤として使用しております。なお、化学合成された酸化防止剤は一切使用しておりません。
一切使用しておりません。
ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富な大麦、玄米、黒米、はと麦等の国産雑穀を使用しているため、グレインフリーではありません。グレインフリーが犬の体に良いという科学的な根拠はなく、アレルギーがない限り穀物の有無を気にする必要はありません。
ペットフードにおける「ヒューマングレード」には明確な定義がありませんが、チキン ミールなどで使われる人間が食べない部位の素材は一切使用されておらず、20年以上の実績がある食品会社によって、厳しい品質管理のもとで製造されています。
キュエル(Quwell)ドッグフードのまとめ
わんちゃんも人と同じで、ある日から突然シニアになるわけではなく、少しずつ年をとっていくものです。
マチュア犬(シニア犬)といわれる年齢の前から食生活や環境に気をつけたいものですね。「うちの子は老化とは無縁!」など過信しないで、わんちゃんの変化を少しでも見逃さないようにしてあげたいです。
健康の要は食生活ですから・・・。我々人間に対しても、「からだは食べたもので出来ている」と言いますよね。
わんちゃんにとっても、健康な体を維持するためには毎日の食事がとても重要です。
そして人と同じでシニアになると少しずつ消化能力が衰えてきて、気づかないうちに栄養不足に陥ってしまうこともあります。
シニアの声が聞こえてきたら、今まで以上に消化しやすく栄養バランスのいいフードを選んであげることが重要です。
キュエル(Quwell)は、質の良い国産原材料がふんだんに使い、管理体制のしっかりとした安心できる国内工場で作られているので、なんの不安もなくわんちゃんにあげてもよいフードだと考えられます。
また、アレルギーが起こりやすいマチュア犬(シニア犬)だからこそ、小麦グルテンフリーなのは嬉しいですよね。
それに香料、着色料、防カビ剤、増粘剤、発色剤、合成酸化防止剤等は一切使用していないことも魅力的です。安心して与えられるというのが一番ですからね。
決して安いとは言えない販売価格かもしれませんが、上記のような品質面や安全性でしっかりと配慮されているので、国産ドッグフードを与えたいと考えている飼い主さんは一度お試ししてみる価値はあると思います。
今なら3,680円で試せる!Quwell(キュエル)



出典:Amazon口コミより
