アンビエントラウンジ社はペット用ベッドだけではなく、人用のソファーも取り扱っていて海外の空港ラウンジ、ホテルのペントハウス、映画館やカフェなど幅広い場所で愛用されてもいます。
ペットのことを考えビーズとウレタンを混ぜて作られた画期的なクッションを使用しています、そもそもアンビエントラウンジ社では人用ソファーを製造している会社でした。
そこで「アンビエントラウンジ社」ってどんな会社なのか深堀してみましょう!
アンビエントラウンジ社について
誕生は2005年オーストラリアメルボルンの出身デザイナーのグラント・モリス氏によって作られました。
今ではオーストラリア、ヨーロッパをはじめ世界中の国々で愛用されています。
アンビエントラウンジ社のソファーの特徴
ニューヨークタイムズ紙でも「新ジャンルのソファ」として紹介されました。
ビーズソファでも普通のソファでもない「ソフトファニチャー」という、画期的な新たなソファージャンルとして誕生したブランドです。
世界中の有名ホテルや企業のオフィスにも採用されるほどデザイン性と機能性に長け、 一般の家庭から多くの建築家にまで幅広く愛されています。
ビーズとウレタンフォームの画期的な出会い
新素材の発見
高級マットレスなどに使われているアキレス社の軟質ウレタンフォーム「アキレスエアロン」に着目しました。
数ある種類の中から機能性の高いウレタンを厳選してます。
そしてアンビエントラウンジのソファに最適なサイズにカットした別注品を使用することで、独自のレシピを編み出したのです。
機能性に富んだ軟質ウレタンフォーム
・密度が高く高反発はウレタンを採用
・優れたクッション性
・ビーズと変わらない軽さ
・保温性、緩衝性、吸音性など様々な特性をもつ
極上の ”異” 心地へたどり着いた「ゴールデン配合」
2つの ”異” 素材 が新たな ”異” 心地を誕生
・流動性が高く、絶妙なフィット感を生むビーズ
・柔軟性と耐久性にも富んだウレタンフォーム
2つの個性を存分に生かすことで滑らかなフィット感を保ちつつ、程よい反発性のある座り心地が実現されてます。
アンビエントラウンジ社のコンセプトは「家族」です
「家族をつなぐインテリア」をコンセプトに作られたソファーたち。
インテリアで家族団らんの場所を演出出来たら素敵ですよね。みんなが集まってくる居心地のいい場所からは、自然とたくさんの笑い声が聞こえてくることでしょう。
そんなシュチュエーションにひと役買ってくれるのがアンビエントラウンジ社のソファーです。
『和』にもマッチしたソファーもまた素敵。
アンビエントラウンジジャパンの誕生
アンビエントラウンジ社誕生から10年後の2015年アンビエントラウンジジャパンが開設されました。
日本総代理店として代官山に誕生し、その後2019年に本社・倉庫を緑と水のきれいな群馬県みなかみ町に移転しました。
オーストラリアのデザインのもと、厳選した日本メーカーの充填材を使用し安心の日本製造で出荷されています。
アンビエントラウンジジャパンの取り組みについて
目指すは「人にやさしい」「ペットにやさしい」「社会にやさしい」「地球にやさしい」持続可能な社会です。
| ふるさと納税の返礼品に | Sharing is Caring | 地方創生 |
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| ご縁があった群馬県みなかみ町への恩返しとして参加。 | 返品された商品を、プロの手により クリーニングをへて 新品以上の仕上がりで 再商品化。循環型Project継続を目指す。 | ローカル産業との取り組みを始め、過疎化が進む “みなかみ町” に新しいビジネスモデルを生み出したいとの考え。 |
アンビエントラウンジジャパン会社概要
| 会社名 | Ambient Lounge Japan株式会社 |
|---|---|
| (英文名) | Ambient Lounge Japan K.K. |
| 本社住所 | 〒379-1304 群馬県利根郡みなかみ町下牧1473-1 |
| 配送センター | 〒379-1616 群馬県利根郡みなかみ町川上32-20 |
| 設立 | 2015年3月31日 |
| 資本金 | 500万円 |
| 決算期 | 9月 |
公式ページより



